【ヌードを披露するハリウッド映画】セレブの超セクシーな裸体を拝める作品10選!

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物語の内容も重視して、ハリウッドセレブたちが披露するセクシーな姿が白眉となる映画を厳選してピックアップ!
日々魅せるために努力する、ハリウッド女優たちの肉体を堪能できる映画を紹介します。
単純にエロティックな作品だけではなく、普通に楽しめる中に登場するシーンなども含めて、セクシーな姿を味わえる、そんなセレクトでお届けします!

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ヌードを披露するハリウッド映画

本記事で扱う映画は、基本的にはR指定などは付いていない、通常の劇場公開作品、または配信作品に限ります。
映画の内容次第ではレーティングが付いているかもしれませんが、基本的には全年齢対象作品をベースに選んでいます。
しかし、題材的にはエロスをテーマにしている映画などもあるので、その辺は汲み取っていただければな、と思います。
それでは、ハリウッドセレブのセクシーな姿が拝める作品を、ご覧くださいませ!
現在では、主にAmazon Prime Video他など、各種動画ストリーミングサービスで配信中!
詳しくは、上記テキストリンク先にてご確認を!

1.エクスマキナ

日系イギリス人ソノヤ・ミズノが言葉を発さずに存在感を披露する!

第88回アカデミー賞視覚効果賞を受賞しているアレックス・ガーランド監督の、日本では2016年公開のSF映画『エクス・マキナ』。
アリシア・ヴィキャンデル、ドーナル・グリーソン、オスカー・アイザック、ソノヤ・ミズノが主要キャラクターを務め、奇妙な実験を描いた本作。
ここで着目すべきは、アカデミー賞を取ったその視覚効果である。
ほぼ裸体と言ってもいい、身体の曲線美を見事に視覚効果で幻想的に表現しています。
もちろん、ラストにはその裸体も拝めます。
さらには、本作にて注目を集めた日系イギリス人のソノヤ・ミズノも、長年バレエで鍛え抜かれた美しい姿を披露。
ストーリーは滑稽な男性の欲に駆られた姿が特徴的でしたが…
こんな閉塞空間で、美しい姿の異性と過ごせばそれも仕方ないと、心が少し痛くなる、男性ならば思わず共感してしまうSF作品です。

2.ピッチ・パーフェクト

絶対に脱がないと公言している女優、アナ・ケンドリックがまさかの!

普段から女性の地位向上に向けて活動をするアナ・ケンドリックは、映画では絶対に裸にならないと公言している女性です。
不必要に劇中で裸になる場面では、代わりのスタントを立てるなど、女性の活動に非常に厳しい目を持っている事でも知られています。
そんなアナ・ケンドリックでも、本作にて綺麗な裸体を披露しています(本作でもスタントの可能性は高いと思われます)。
と、言っても完全な裸ではなく、大胆な背中を披露。
アカペラチーム、バーデン・ベラーズにスカウトされるきっかけとなるシャワーシーンにて。
もちろんバストトップすら映りませんが…
思わずドキドキしながら見てしまうシーンです。
アナ・ケンドリックは、小柄ながら豊満なプロポーションを持つ人物として知られるだけに…
スタントであっても、思わずセクシーな姿にドキッとしてしまうのは、仕方がありません!

3.ラブ&ドラッグ

映画『ラブ&ドラッグ』予告編

アン・ハサウェイのセクシーさは、ハリウッドでも随一!

アン・ハサウェイとジェイク・ギレンホールが主演するラブコメ作品『ラブ&ドラッグ』。
大病を患う女性と、ワンナイトの軽い関係を好む男性が本気の恋をするストーリー。
もちろん、脱ぐのはアン・ハサウェイ。
ラブシーンでも綺麗な姿を披露しますが…
本作での裸は思わぬ場面で登場する。
え?
えぇ!?
と、思わず目を疑ってしまう位、自然な場面で登場します。
アン・ハサウェイ演じる女性も、病気のせいで軽い関係を前提で、男性と一夜を共にするのですが…
様々な障壁を乗り越える2人の結末は必見です!
今ではとても珍しい、ジェイク・ギレンホールのラブコメ出演作は是非とも見ておきたい1作です。

4.レッド・スパロー

ジェニファー・ローレンスが大胆すぎる裸体を披露!

『ハンガー・ゲーム』でブレイクし、今では実力派女優の1人に数えられるジェニファー・ローレンス。
2021年のクリスマスにNETFLIXで公開された『ドント・ルック・アップ』では、レオナルド・ディカプリオと共に主演に連ねたことで話題に上がっていた事も記憶に新しい。
そんな本作『レッド・スパロー』は、ジェニファー・ローレンスのブレイク作品である『ハンガー・ゲーム』でも共にしたフランシス・ローレンス監督の1作。
ロシアの女スパイ、レッド・スパローとして、裏に渦巻く陰謀と立ち向かう作品。
レッド・スパローとは、いわゆる美人局の特殊訓練を受けたスパイたちのこと。
大胆に全裸になるジェニファー・ローレンスの裸体は、当然ながら、目が釘付けに!
スパイ映画がド派手なアクションだけではないことが、本作にて証明されています。

5.ドリーマーズ

『007』シリーズでボンドガールを務めたエヴァ・グリーンの裸体!

ダニエル・クレイグのジェームズ・ボンドシリーズの第1作目となる『007 カジノ・ロワイヤル』で、ヴェスパー役を務め、シリーズ通して重要な役割を担った女性を演じたエヴァ・グリーン。
フランス人女優ながらに、『007 カジノ・ロワイヤル』で英国アカデミー賞のライジング・スター賞を受賞するなど、世界的に評価が高い人物です。
そんなエヴァ・グリーンの女優デビュー作となるのが、本作『ドリーマーズ』。
監督はイタリアの巨匠、ベルナルド・ベルトルッチの晩年期の作品。
映画のテーマは、エロティシズム。
舞台となるのは、1968年、五月革命前夜のパリ。
とある姉弟の家に留学生マシューが訪れたことで起きる、奇妙な関係を描く。
歪んだ愛、いや、情熱的な想いを貫いた姉弟のストーリー。
エヴァ・グリーンのフレッシュな裸体がとても眩しい1作。

6.サード・パーソン

オリヴィア・ワイルドのワイルドな裸体!

2013年の東京国際映画祭にて公開された『サード・パーソン』。
リーアム・ニーソン、ミラ・クニス、ジェームズ・フランコらが出演する群像劇となる1作。
本作で裸体を披露するのは、オリヴィア・ワイルド。
2010年の映画『トロン: レガシー』のクオラ役で知名度を世界に広げた女優です。
しかし近年では、『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』での監督デビューから一気に映画監督としての評価を高め、2022年9月には、監督2作目となる作品の公開を控えています。
ちなみに、オリヴィア・ワイルドの監督2作目は、『ドント・ウォーリー・ダーリング』で、マーベル映画への出演で注目を集めているフローレンス・ピューとハリー・スタイルズが主演となるサスペンス・スリラー。
そんなオリヴィア・ワイルドが裸体を披露する本作『サード・パーソン』は、リーアム・ニーソン演じる小説家の恋人役となる。
ホテルの一室で缶詰をする彼を訪ねていくという背景。
そこからの展開は、ご想像にお任せします。
妖艶な魅力を披露するオリヴィア・ワイルドに注目です!

7.ラヴレース

映画『ラヴレース』予告編

アマンダ・セイフライドが伝説のセクシー女優を演じる!

本作は、伝説のセクシー映画『ディープ・スロート』の主演女優リンダ・ラヴレースを描く、伝記映画となる作品。
主演のアマンダ・セイフライドが、リンダ・ラヴレースを演じる。
本作はカルト的人気を誇り、日本でも大ヒットを記録したセクシー映画である『ディープ・スロート』の背景を描いた作品。
この『ディープ・スロート』という映画、日本で言えばいわゆる成人映画となる。
そう聞いて、いかがわしい想像を安易にしてしまうが、本作はそうではない。
女性軽視、セクシー業界の闇をまざまざと描いた伝記映画。
この業界のずさんで無法地帯と化していた、当時の業界を暴く作品でもある。
この作品の時代は、1970年代前後となり、リンダ・ラヴレースはその後、女性を守る講義などを行う活動家へと転身。
女性の社会的地位向上を、自身の経験のもと発信していた人物です。
2002年に死去しているものの、アマンダ・セイフライドによって、再び命が吹き込まれています。

8.タイタニック

歴史的名作!ケイト・ウィンスレットの黄金期の1作!

90年代を代表する1作となる3時間を超える超大作『タイタニック』。
レオナルド・ディカプリオを大スターに押し上げた1作で、ヒロインを務めたケイト・ウィンスレットも女優としての株を大きく上げています。
そんな本作は、ジェームズ・キャメロンがタイタニック号の沈没に大きな興味を抱いたことで製作された作品。
物語は、現代のシーンで見つかった1枚の絵。
そのえは女性のヌードで、その絵を描くシーンでケイト・ウィンスレットが官能的に、美しく神秘的に裸体が登場します。
この映画は、ラブストーリーであり、パニック映画であり、サバイバル映画でもあるスペクタクル作品。
いうまでもなく、大ヒットをした歴史的1作です。

9.オールドボーイ

エリザベス・オルセンがラブシーンで裸体を披露!

ジョシュ・ブローリン主演となる『オールド・ボーイ』は、日本の漫画が原作となった同名の韓国映画のハリウッドリメイクとなる1作。
人生を賭けた復讐劇の模様を描くストーリーで、その復習は殺すのではなく監禁。
しかしその身に覚えもない状況で監禁された主人公は、ある時20年ぶりに解放される。
そこで出会うのがエリザベス・オルセン演じる女性。
ラブシーンで、官能的でありながらもエリザベス・オルセンの圧倒的な美しさを披露する。
エリザベス・オルセンといえば、やっぱりマーベル映画のワンダ・マキシモフ役ですが、それ以外でもしっかり女優としての魅力を発揮している作品のひとつです。

10.アンダー・ザ・スキン 種の捕食

映画『アンダー・ザ・スキン 種の捕食』予告編

ハリウッドナンバーワン女優、スカーレット・ヨハンソンの裸体!

この手の類似記事では必ずと言っていいほど、挙げられる本作『アンダー・ザ・スキン 種の捕食』ですが、やっぱり本記事でも挙げざるを得ません。
それだけ、衝撃的な1作で、スカーレット・ヨハンソンが何者でもない何かを演じています。
捕食者となって、男を次々と捕食する様を描くSFスリラー作品。
アメリカではA24が配給している作品で、らしさが爆発するとても作家性の強い映画です。
スカーレット・ヨハンソンが官能的でもあり、その反面とても毒々しさが漂う、独創的な1作。
スカヨハ好きでなくとも、映画好きならば是非ともチェックしておきたい1作です。

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