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【ラストノート】キャスト・相関図まとめ!内田有紀&寺西拓人が織りなす危うい恋

2026年夏クールの木曜劇場は【ラストノート】です。

主演は内田有紀寺西拓人(timelesz)

「嘘からはじまる恋」「痛みを伴う純愛」をテーマに、香りをきっかけに出会った年齢も環境も違う二人が織りなす切なく危ういラブストーリーです。

今回はラストノートのキャストと相関図を分かりやすく解説していきます。

ラストノートのキャスト一覧

まずはラストノートのキャスト・出演者と役名を簡単に整理します。

  • 内田有紀…一瀬葵(いちのせ あおい)
  • 寺西拓人(timelesz)…樋口澄晴(ひぐち すみはる)
  • 坂井真紀…佐川優子(さがわ ゆうこ)
  • 桜井日奈子…木嶋莉奈(きじま りな)
  • 草川拓弥(超特急)…平野龍太(ひらの りゅうた)
  • 徳井義実…奥田創(おくだ はじめ)
  • 佐々木蔵之介…樋口眞澄(ひぐち ますみ)

ラストノートの相関図

ラストノート 相関図1

ラストノート | CHART – フジテレビ

ラストノートのキャストとキャラクター詳細

ラストノートのキャストについて詳しく解説していきます。放送に合わせて判明した事実を随時更新していきます。

一瀬葵(いちのせ あおい) 演:内田有紀


香りの手がかりを追い求める女性。かつて失ったはずの「ピオニーの甘い香り」をきっかけに澄晴と出会う。ある思惑を持って近づくものの、次第に澄晴との危うい関係に引き込まれていく。

樋口澄晴(ひぐち すみはる) 演:寺西拓人(timelesz)


葵しか番号を知らない携帯を持つ青年。葵の思惑を知り「二度と俺の人生に関わるな」と言い放つなど、内に暗い感情や葛藤を抱えている。優子からの強引なアプローチや父親との関係に翻弄される。

佐川優子(さがわ ゆうこ) 演:坂井真紀


葵の親友。澄晴からだと偽られて葵から渡されたお金を受け取っており、澄晴に対して一方的に感謝し言い寄ることで波乱を起こす。

木嶋莉奈(きじま りな) 演:桜井日奈子

平野龍太 演:草川拓弥(超特急)


スーツ姿で古民家に佇む謎多き人物として登場。物語の展開を握る鍵となる存在。

奥田創(おくだ・はじめ) 演:徳井義実

樋口眞澄(ひぐち ますみ) 演:佐々木蔵之介


澄晴の父親。勝手な思い込みから葵に対し「許しませんよ」と強く言い放つなど、葵と澄晴の間に立ち塞がる重要人物。

ラストノートのキャストまとめ

フジテレビ木曜劇場『ラストノート』は、内田有紀さん&寺西拓人さんのW主演で贈る切なくもスリリングなラブストーリーです。

放送とともにキャストや関係性の変化を追記していきます!

【ラストノート】の内容

本作は、人生を諦めかけていた20歳差の男女が、ある出会いをきっかけに止まっていた時間を動かし、お互いの人生を取り戻していく大人の純愛ラブストーリーです。

タイトルの「ラストノート」とは、香水をつけた最後に残り、肌と溶け合うことでその人だけの香りを残す“最後の余韻”のこと。年齢も過ごしてきた環境も全く違う二人が、おアルバムの隠しきれない本音に触れ合ったとき、まるでラストノートのように心に溶け合い、乗り越えられない壁に立ち向かっていく姿を完全オリジナル脚本で描きます。

【ラストノート】の見どころ

  • 「大人を脱ぎ捨てる」20歳差の純愛:「諦める方が楽」とフタをしてきた大人たちが、過酷な現実に阻まれながらもどうしても惹かれ合っていく、まっすぐで切ない恋愛模様に胸が締め付けられます。
  • 内田有紀 × 寺西拓人のダブル主演:フジ連ドラ主演へ久々にカムバックする内田有紀さんが、50代手前のリアルな葛藤を自然体で繊細に表現。そして大注目の寺西拓人さんが、等身大の30歳男性の揺れる内面を高い表現力で演じきります。
  • ヒットメーカーが紡ぐ、新たな名作:『昼顔』『あなたがしてくれなくても』『わたしの宝物』など、女性のリアルな愛憎劇で社会現象を巻き起こしてきた三竿玲子プロデューサーが、あえて現代に「まっすぐな恋の力」を描く大注目プロジェクトです。

【ラストノート】のスタッフ

  • 脚本:的場友見(『夫よ、死んでくれないか』『サロガシー』他)
  • 演出:相沢秀幸(『PICU 小児集中治療室』『ミステリと言う勿れ』他)、中前勇児(『義母と娘のブルース』『スカイキャッスル』他)
  • プロデュース:三竿玲子(『昼顔』『あなたがしてくれなくても』『わたしの宝物』他)
  • 制作・著作:フジテレビ

新キャストや詳細なキャラクター情報が分かり次第、相関図も随時アップデートしていきますので、ぜひチェックしてくださいね!

出典:『ラストノート』公式HP

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