月9ドラマ【救命病棟24時】の全話あらすじネタバレをまとめます。
1999年に初回が放送され、2026年秋で連続ドラマ6シリーズ目となる大人気ドラマ。
第6シリーズでは、天才救命医・進藤一生(江口洋介)と、進藤の下で学び命を救ってきた救命医・小島楓(松嶋菜々子)が2010年放送のSPドラマ以来16年ぶりに再タッグ!「働き方改革」「世代間ギャップ」など時代に沿った題材も取り入れ、リアルな医療現場を描いていきます。
毎回放送ごとに更新していきますのでチェックしてみて下さい。
救命病棟24時のあらすじ・ネタバレ・考察
第1話
小島楓(松嶋菜々子)は再び都立第三病院救命救急センターに戻ってきていた。副センター長として若手医師たちを育て、チームを作っていこうと使命を抱くが、合理性を求める若手医師、看護師たちと、働き方や患者との向き合い方などで価値観の違いが生じる。変わるべきものは変えながら、それでも医師として失ってはいけないものとは何なのか…。そんな悩みを抱えている折、ある出来事をきっかけに進藤一生(江口洋介)と再会。
数々の命と向き合ってきた進藤と小島は、若者たちとぶつかり、時には自らの価値観も問い直しながら、救命医として大切なことを伝えていこうとするが…。新たな命の物語が、いま幕を開ける!
第2話
第2話:10月19日 月曜 21:00 -21:54 フジテレビ
進藤⼀⽣(江口洋介)が都立第三病院の救命救急センターに正式に着任する。辻智宏(八嶋智人)がそのことを救命救急センターの専攻医・宮沢蓮(木戸大聖)らに伝えるが、歓迎ムードとはいかない空気が流れる。
そこへ、和食界の有名料理人、小野川卓(山中崇)が搬送されてくる。宮沢とCT画像を見ていた進藤は開頭手術を決断し、オペのサポートに専攻医・天野智也(萩原利久)、研修医・田中芽生(横田真悠)、研修医・長良達平(中山翔貴)を指名。オペから外された宮沢は納得がいかず、初療室を出ていく。
一方、ICUでは3日前に吐血して運ばれてきた高齢の末期胃がん患者・高木清一郎(古川慎)が心肺停止に。宮沢、益田藤吉郎(田島亮)、畦地優夏(杏花)らが処置をしている中、小島楓(松嶋菜々子)が駆けつける。
心肺停止から30分が経っても、小島は患者を救えるという可能性をわずかに感じていたが、宮沢は胸骨圧迫を続けていたその手を止めてしまう。高木は一命を取り留めたものの、小島は宮沢の患者に対する意識の薄さを気にかける。
【出演】出演者 江口洋介、松嶋菜々子、木戸大聖、萩原利久、白石聖、横田真悠、中山翔貴、杏花、金田哲、長井短、田島亮、谷恭輔 / 宮野真守 / 八嶋智人、沢村一樹 ほか 【脚本】 田辺満、市東さやか、三浦駿斗、ひかわかよ 【音楽】 得田真裕 【主題歌】 DREAMS COME TRUE『サヨナラとバトン』(DCT records/UNIVERSAL SIGMA) 【プロデュース】 足立遼太朗 【プロデューサー】 鹿内植 大瀬花恵(FCC) 【演出】 柳沢凌介、水田成英(FCC)、星野和成、日髙貴士 【制作協力】 FCC 【制作著作】 フジテレビジョン
【公式HP】https://www.fujitv.co.jp/kyumei24_6th/ 【公式X】https://x.com/kyumei24_fujitv 【公式instagram】
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月9ドラマ「救命病棟24時」は毎週月曜午後9時、フジテレビ系で放送!放送後、TVer、FODで配信!


