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【風、薫る】1話ネタバレと感想!りんと直美の物語がスタート!


朝ドラ『風、薫る第1話が2026年3月30日(月) に放送。

明治時代に看護の道を切り開いた一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)の物語がスタート!

明治15年、栃木で暮らすりんに、ある知らせが舞い込んで…。

今回は【風、薫る】1話ネタバレと感想をお伝えします。

【風、薫る】1話あらすじ

明治15年、栃木県那須地域の村で一ノ瀬りん(見上愛)は母の美津(水野美紀)、妹の安(早坂美海)、そして、元家老の父・信右衛門(北村一輝)とつましいながらも幸せな日々を送っていた。ある日、幼なじみの虎太郎(小林虎之介)から思いもよらない知らせが。 一方、東京では、身寄りがない大家直美(上坂樹里)がマッチ工場で働きながら、なんとか日々の暮らしを立てていたが・・。

【風、薫る】1話ネタバレ

放送後に更新します。

【風、薫る】1話の感想とまとめ

放送後に更新します。

【風、薫る】1話の出演者・スタッフ

出演者
【出演】見上愛,上坂樹里,小林虎之介,早坂美海,つぶやきシロー,岩瀬顕子,小林隆,水野美紀,北村一輝,【語り】研ナオコ
原作・脚本
【脚本】吉澤智子,【原案】田中ひかる
音楽
【音楽】野見祐二

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