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【月夜行路】3話視聴率と考察!なぜ和人は大学時代のまま?

日本テレビ系・水曜ドラマ『月夜行路 -答えは名作の中に-第3話「乱歩トリック殺人と通天閣の頭脳戦」が4月22日(水)に放送されました!

もはや名探偵のルナ(波瑠)は涼子(麻生久美子)とともに、江戸川乱歩の小説『黒蜥蜴』をオマージュしたトリック殺人や『黒蜥蜴』の別バージョンを見抜きました。

しかし気になったのは、3話ラストに現れたカズト(作間龍斗)ですよね。いったい彼は何者?

今回はドラマ【月夜行路】3話の視聴率と考察について紹介していきます。

【月夜行路】3話の視聴率

「月夜行路」第3話の視聴率は世帯5.1%、個人2.9%

過去の視聴率↓

  • 第1話視聴率は、世帯5.3%、個人3.0%。
  • 第2話視聴率は、世帯4.0%、個人2.3%。

第3話は2話から世帯が1.1アップ、個人が0.6アップです。

【月夜行路】3話の考察

なぜ和人は大学時代のまま?

3話ラスト、佐藤和人が現代に初登場したのですが…。その姿が大学時代のカズトを演じる作間龍斗(ACEes)のままでした。一体どういうことなのでしょうか?

SNSでも疑問の声があがっています↓

SNSでは和人の息子説があります↓

正体は奏(作間龍斗/二役)!?

実は、放送前に3話ラs津尾に登場した和人らしき人物の正体が明かされています。

4話あらすじ、に答えが…↓

膨大なリストも残り3軒となっていた。

諦めかけたその時、二人の前に20年前からタイムワープしてきたかのような、当時の面影を宿した青年・奏(作間/二役)が現れる。そして、彼もまたカズトを探すルナと涼子を気にかけている様子で…。

ストーリー第4話|月夜行路 -答えは名作の中に-|日本テレビ

当時の面影を宿した青年・奏という役名です。彼がカズトの息子なのかどうかは放送を見てのお楽しみ!ってことですかね。次回4話も必見です。

ドラマ『月夜行路 -答えは名作の中に-』は、毎週水曜よる10時から日本テレビ系で放送!

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